おやすみ、常春のサクラより
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| P主 | AЯT |
| 演唱 | 琴叶茜·葵 |
《おやすみ、常春のサクラより》(晚安、来自常春之樱)是AЯT的原创日语歌曲,在琴葉姉妹誕生祭2026中发布。
歌曲
歌词
本段落中所使用的歌词,其著作权属于原著作权人,仅以介绍为目的引用。
翻译来源: 变光星米拉 显示/隐藏翻译 显示/隐藏隐藏内容
琴叶茜 琴叶葵
桜舞い雪解けを綴る 幽か式の記憶
樱花飘舞 缀写着雪融痕迹 朦胧仪式的记忆
新し夢は添えるだけで 現、目の毒に
新的梦想不过是点缀 现实,却成眼前之毒
何故毒避けの愛で絞めたのを
为何以避毒般之爱将我扼紧
僕の奥を終わらせて欲しいの
是想结束我心底的一切吗
未だにここに残るのはきっと
至今仍残留于此的理由
福を見守るため
必是为了守望幸福
おはよう、彩のアイビーより伝う
早安,自五彩常春藤传来
心のみ 瓜二つ
唯有心意 一般无二
偽の音と知る 日は終えた
知晓虚伪的音色 那日已然终结
遠く どこかの声
远远地 何处传来的声音
おはよう、彩のアイビーより伝う
早安,自五彩常春藤传来
模造の素意 気が知れる
仿造的本意 也能被知晓
きっと音を見ず 意継ぐのは(やっと 君の内忘れて)
一定是未闻其音 却承载其心意的(终于 将你的内心忘却)
僕の命には無い(縛りはもう亡い)
我的生命里必不存在(束缚也早已消失)
桜舞う 雪はとうに無く
樱花飘舞 积雪早已消融
暦ずれた ノスタルジア
季节错开的 怀旧情节
窓覗けば 他郷の地
向窗外窥去 却是异乡之地
君しか見てないから同じ
但我只看着你所以并无二致
不可視の色
看不见的色彩
ここで見てるよ
我在这里注视着
今だけは 知らずにいたい(荊棘咲いた 過去はいない)
唯有此刻 仍愿一无所知 (荆棘绽开 过去已不存在)
僕の言霊(全て夢だった)
我的言灵(都是黄粱一梦)
僕からの知らせが届いた((本当にそれでいいの?))
我的消息已经送达((真的这样就好了吗?))
今更?既知の実と油断した
事到如今? 因为早已知晓的结果而疏忽
やっと目を覚ましたそれが((このままでええんか?))
终于苏醒过来的 但那((这样下去真的好吗?))
もう浅はかだった
已经太天真了
不安と願いが交差した日の夜
不安和愿望交错的那夜
離せずにいたものに
被那无法放手之物
遠く前から囚われてた(融く為いたはずの身が)
许久前便囚禁住了(本该为融化而存在的身躯)
今を見る時だ(邪魔してくるんだ)
是该正视现在了 (却成了妨碍)
おやすみ、常春のサクラより贈る
晚安,自常春之樱的赠言
手遅れの 思い違い
为时已晚的误解
現の意を 知れたなら(現の意が 知れたなら)
若能知晓现实的意图(若知晓了现实的意图)
君を想う為に(君の目の内は?)
只是为了思念你(你的眼中看见了什么?)
((ウチは勘違いしていたんだね 死んだクセにわがままでごめんなさい でもウチは忘れられたくないの 葵を殺すことになったとしても))
((是咱误会了呢。明明已经死了还这么任性,对不起。可是我不想被忘记。就算会因此杀死葵也一样。))
おやすみ、常春のサクラより贈る
晚安,自常春之樱的赠言
絵空事 思いたい
愿将其视作 虚妄的空想
幻想 聞こえなくなっても(全部 君の為だなんて)
就算连幻想也听不见了(说什么 全都是为了你)
目逸らすのは止め(私欲のごまかし)
也别再移开视线了(那只是自私的掩饰)
(次は自己の望みで...)
(下一次依自己的心愿来...)
隐藏内容
帰ってくるのが遅い。急いで学校に向かった。
她回来得太晚了。我急忙赶去学校。
何故か踏切は動いていない。電車は止まっている。
不知道为什么铁道口没有动静。电车也停着。
全てが手遅れだったんだ。
一切都已经太迟了。
一度も私は動かなかった。見ようとしなかった。
我一次也没有动过。也不想去看。
あいつらの所為だ。本当にそれだけ?
都是那些家伙的错。真的只是这样吗?
私だけでは少し多くて、家に残っちゃったケーキ。
留在家里的蛋糕,对我一个人来说有点多了。
どちらも消費期限が切れてもどうにもできなかった。
就算两个都过了保质期了,也没有什么办法。
ねえ、どうしたらいいの。ごめんなさい。嫌だよ。
呐,我要怎么办才好呢。对不起。不要啊。